【本日発売】ミクシィ笠原社長の記事(週刊東洋経済)でコメント掲載されました。

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「週刊東洋経済」の本日発売号(2007年2月3日特大号)から、
新しい連載企画が始まりました。
 
「週刊東洋経済」(2007年2月3日特大号)の表紙
【画像:「週刊東洋経済」(2007年2月3日特大号)の表紙】
 
月1回連載になる「Key Person」というコーナーで、
その記念すべき第1回目は、
株式会社ミクシィの笠原社長です。
この記事の冒頭部分で、
私のコメントがちょこっとだけ掲載されていたので、
ご紹介したいと思います。
なかなか良い記事なので、
ぜひ書店でご覧下さい。
題して、
「ミクシィ社長、笠原健治の知られざる素顔」
 
電車の中吊り広告より:左から2行目に記事名あり"
【画像:電車の中吊り広告より:左から2行目に記事名あり】


ミクシィといえば、もはや日本では
誰もが知るに近いワードになりましたが、
この「ミクシィ」というサービス、
実は、日本人とインドネシア人との合作で生まれたものであること、
ご存知でしょうか?
サービス誕生のきっかけとなったのが、
現在、同社取締役の、
バタラ・ケスマさん。
インドネシアの方です。
まだお会いしたことは無いのですが、
昔、机の近くまで寄ったことはあります(ストーカーみたいですね:笑)。
ミクシィというサービスを開発中の頃でした。懐かしいです。
バタラさんとは、
まだメールのやりとりだけしか経験がありませんが、
日本のインターネット業界の役員の方に対して、
インドネシア語のメールを送ってみても、
ちゃんと内容理解してお返事をいただけた唯一の方
ということで、
なんとなく、不思議な感覚を覚えました。
(インドネシアの方なので、当たり前と言えば当たり前なのですが)
私自身、笠原社長とは、
もう10年以上のおつきあいになり、
尊敬の念だけでなく、なぜかとても親近感を覚えます。
ミクシィが、日本人とインドネシア人との合作であるという点も、
私にとっての勝手な親近感に拍車をかけるものです。
(私自身、インドネシア人の血を引くので)
そんな存在に、コメントを添えさせていただくことができ、
とても光栄に思う記事でした。
ちなみに記事は、
「おぉ、そんな分析もあるのか!」
「なるほど!」
「ほほぉ・・・」
と感じる内容でした。
なかなかうまい記事ですな・・・。
 
 
 
 
 2007年1月29日            渡邉 裕晃
 
 
サムスル
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