週刊アスキー:インドネシアの日本好き事情のインタビューで紹介されました。

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この度、週刊アスキーのウェブ媒体で、
インドネシアにおける「日本好き」事情について、
インタビューを受ける機会がありました。
題して、
現地の人に聞く「なぜインドネシアでは日本のポップカルチャーが人気なの?」という記事。
「始めから終わりまで全面的に私のインタビュー」という、
なんとも、すごい構成のページになっているのですが、
ライターの方のおかげで、とても良くまとまっています。
ぜひご覧ください。

現地の人に聞く「なぜインドネシアでは日本のポップカルチャーが人気なの?」 – 週アスPLUS


週刊アスキーのインタビュー記事ページ
【画像:週刊アスキーのインタビュー記事ページ】


 
 
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インドネシアは「日本好き」が本当に多いのですが、
若者から注目をあびるのは、特に文化ですね。
とりわけ、アニメやアイドルという分野におけるファンの熱意は
実にすさまじいものがあります。
そのあたりの事情や背景について、
インドネシアの東ジャワに暮らす私が、
私なりの経験に基づいて、お話しをさせていただきました。
記事は、こんな感じで始まります。
 

現地の人に聞く「なぜインドネシアでは日本のポップカルチャーが人気なの?」 – 週アスPLUS
インドネシアは先日、MIKU EXPOの第1回開催地として大成功をおさめた場所でもあり、AKB48の姉妹グループJKT48が活動していることでも知られている。日本のポップカルチャーはどの程度浸透していて、在住の日本人はどう受け止めているのか。日本人とインドネシア人のハーフで、2013年9月に東ジャワに移住した起業家・渡邉裕晃さんにインタビューしてみた。

 
 
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実際に読んで下さった私の知人からは、
「こんなにすごいのか!」という声が多く寄せられました。
私自身も、これだけのJ-POP人気については、
インドネシアに住み始めてから知ったことが多く、
衝撃を受ける経験を、何度もしてきました。
「日本のことが大好き!」という若者は、インドネシアでは本当に多いです。
ぜひご覧いただければ幸いです。
 
 
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私はブログでは、このあたりのテーマについて、
あまり触れたことがありませんが、
実は私の関心領域の一つです。
(アニメそのものではなくて、
 「日本好き」事情についてです)
今後は、こうしたテーマのブログも書いていこうかなと考えています。
ご関心のある方は、こちらの記事もどうぞ。

(参考:samsul.comブログから)
 
■2015年11月2日up
 家族の似顔絵を「日本アニメ大好き!!」なインドネシア女性に描いてもらった結果
■2014年6月28日up
 東ジャワにオープンした「漫画喫茶」に行ってみた
■2014年6月26日up
 東ジャワ、秀才校の日本語クラスを訪問、学習動機はアニメ
■2014年3月12日up
 インドネシアのセーラー服女子高生による歓迎会と親日度


 
 
サムスル
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時の運と人の縁を極める日々の記録 】  渡邉 裕晃
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