東ジャワのマランに住む20代の日本人留学生と食事会、みんなホントに元気!

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私が住むのは、インドネシアのマラン。
東ジャワにある小さな街ですが、
私が知る限りでは20人弱の日本人が滞在しています。

今回、20代のメンバーを中心に呼びかけて、
夕食会を開催しました。
新しくマランに来たばかりの人もいて、
歓迎会の意味合いを含めた「顔合わせ」という感じです。

いやはや、みんな元気です!

東ジャワのマランに住む20代の日本人メンバー食事会


     □     □     □

高原の学術都市「マラン」(Malang)は、こちら。

メンバーの多くは、
インドネシアに「留学」で来ている若者たち。
中には、日本語を教えているというメンバーもいます。
企業で働いているという「駐在員」はいません。

特徴として言えるのは、
みんな「インドネシアが大好き!」ということ。

東ジャワのマランに住む20代の日本人メンバー食事会

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マランでは経験がありませんが、
ジャカルタだったり、スラバヤだったり、
インドネシアの大都市に行ってみると・・・、

駐在員だったり、出張で来た人だったりで、
たまにいるんですよね。

「インドネシアがあまり好きでない」という人。

あるいは、
「インドネシアにネガティブな印象をもっている」人。
ひどいと、「インドネシアを見下す」人も。

     □     □     □

そういう人との会話は本当につまらないのですが、
今回のように「インドネシア好き!」という人たちとの交流は、
本当に楽しくて、最高の気分。

東ジャワのマランに住む20代の日本人メンバー食事会

話をしていても、

「へぇ、そういうふうに感じるのか!」とか、
「おっ、そんな体験をしたんだ!」とか、

いろいろと刺激になります。

     □     □     □

私は、「海外に来てまで、日本人とだけでつるむ」
という風潮は、あまり好きではありません。

でも、たまに日本人とだけで会ってみて、
かつ、それが「インドネシア好き」の多い会だったりすると、
いろいろな発見があって楽しいです。

「そういう見方もあるんだな・・・」って。

     □     □     □

マランは高原地帯。
今回のレストランも、オープンエアの涼しい環境で、
いつまでも止まらない、みんなとの会話。

本当に楽しかった!
たまにみんなで大人数で集まるのは実に楽しい。
また開催したいと思います。

皆さん、本当にありがとう!

東ジャワのマランに住む20代の日本人メンバー食事会

(参考:samsul.comブログから)
 
■2015年3月3日up
 これは名言!海外留学の経験は、わずか2週間でも人を変える!

■2015年10月26日up
 インドネシアに留学する日本人大学生との出会いから得られるエネルギー

■2015年2月9日up
 人生の残り時間で最も若いのは今!(東ジャワの秘境レストランで日本人留学生とのランチから)

■2017年1月15日up
 会社を辞めインドネシアの大学での語学留学を決断、見事な活躍を果たした社会人男性の話

■2016年3月19日up
 メジャーリーグ川崎宗則選手の名言!「海外に興味があったらチケットを買って行けばいい」

サムスル
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時の運と人の縁を極める日々の記録 】  渡邉 裕晃
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