目黒雅叙園で開催された披露宴へ!スリランカの新郎との国際結婚!

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先日、サムスルの社員であるAさんの結婚式がありました。
会場は、創業80年を迎える、目黒雅叙園
(総合結婚式場としては日本最初の施設なのだそうです)

全社員が出席しての、サムスル社員結婚式は、
これで第三号になります。
まだまだ少人数の会社ですが、
どんどん結婚していきます・・・。
 
サムスル全社員に、サムスルOBも加わっての集合写真
【写真:サムスル全社員に、サムスルOBも加わっての集合写真】


 
 
     □     □     □
 
 
今回は、サムスルメンバーとしては初となる国際結婚。
ハーフのメンバーの結婚式はありましたが、
国際結婚というのは、初めてです。

国際色の豊かな、
そして、とても温かみのある披露宴でした。
本当に、お似合いの二人です。
 
 
     □     □     □
 
 
さて、披露宴でのスピーチ。
いつになっても、慣れません・・・。
この「緊張感」、なんとかならないものでしょうか?笑

今回は国際結婚ということで、
相手の方の言語を用いたスピーチにチャレンジ。

御本人に一番刺さるメッセージって、
やはり母国語だと思うのです。
スリランカのシンハラ語。

     □     □     □

本屋で、そしてネットで調べました。
いやぁ、難しい。

知り合いにスリランカの人はいないし・・・。
スリランカには、オープンしたばかりのアマンが2つもあるので
(「アマンガラ」と「アマンウェラ」)
そのスタッフに翻訳を依頼しようかと思ったりもして。

でも、スピーチです。肝心なのは発音ですよね。
知り合いのツテをたどって、なんとかスリランカ人に接触できました!

以前書いたこのブログ、

(参考:samsul.comブログから)
 
■2008年9月1日up
 新宿の老舗スリランカ料理店「コートロッジ」で2人の社長と週末ランチ

その中で、

「そもそものきっかけは、私が知りたい案件があって、先生に教わった場所があるのですが、いざ行ってみようとしたら」

と書きましたが、この「知りたい案件」というのが、まさにそれだったのです。披露宴の挨拶をシンハラ語で行うために、スリランカの人から直接シンハラ語を教えてもらう、ということ。
 
 
【次回へ続く】

(参考:samsul.comブログから)
 
■2008年10月3日up
 社員がスリランカ人と結婚するので「シンハラ語」でスピーチしてみた

 
 
 
 2008年10月2日             渡邉 裕晃
 
 
サムスル
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