親戚とのランチを通じて、先祖からの暗号を読み取る

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親戚とのランチ。
今日の親戚一家とは、二十数年ぶりの人もいれば初対面の人も。
他にもたくさんの親戚がいるのですが、
今回は、こちらの写真の一家と。

絶品ランチをいただきながら、
私の曽祖父から始まる我々家族の話が、
あっちからも、こっちからも・・・。
次々に飛び交い、いつの間にか軽く3時間が経過していて驚きました。
 
親戚一家とのランチ
【写真:親戚一家とのランチ】


 
 
     □     □     □
 
 
ちなみに今回のランチは突然の偶然が招き寄せてくれました。

さすがにもう慣れましたが、
インドネシアでは、
不思議な「時の運と人の縁」が日本以上に充満している気がします。

日々が有り難いです。
 
 
     □     □     □
 
 
「あなたのおじいさんは、こうだったよ」
「昔、こんなことがあって、あなたのひいおじいさんはこうしたんだ」
そんな話をいろいろ聞かされていると、
あたかも先祖が私に日々いろいろな角度から
「暗号」を送ってきているようにすら感じます。

「読み取って早く行動せい!」と
叱咤されているような気がしています。

受け取り漏れのないように、
そして、期待を裏切らないように日々精進しますー。

(参考:samsul.comブログから)
 
■2016年1月22日up
 人は歴史の中に生きている。だからこそ自分の先祖の歴史を探ることには意味がある!
■2007年10月9日up
 もう一つの勉強術:先祖の足跡と歴史をたどる面白さ
■2014年6月30日up
 何気ない日常の中に、先祖からの応援の暗号を読み取る


 
 
サムスル
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時の運と人の縁を極める日々の記録 】  渡邉 裕晃
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