躍動する「アジア」にたずさわることのワクワク感

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先日スラバヤに滞在していた時です。
偶然にも、ちょうどスラバヤに出張で来ている知人がいることがわかり、
夕食後のわずかな時間で久しぶりの再会。
夜の高層階でのスラバヤ。オープンエアーのレストランです。
涼しい風がふいてきて、夜景も実に美しく、
落ち着いた中で語り合うことのできる素敵な環境でした。

夜のスラバヤ、高層階のレストランにて【写真:夜のスラバヤ、高層階のレストランにて】


     □     □     □
インドネシア第2の都市スラバヤ。
もう40年近くの間に渡って、ほぼ毎年のように訪問してきた街です。
ますます変わりゆく都市の躍動感は、それを肌で知る仲間との語らいにおいて、
人と人との縁をより一層近づけてくれるものになったような気がします。
     □     □     □
アジアの都市のダイナミズムがいかなるものかは単純には表現し難いもの。
でも、そこには確実に「次への可能性」を付帯させる何かがある。
知人との会話の中においても、いわゆる閉塞感の類が存在せず、
ただただ「次への躍動」しか感じられないということ。
その点においてこそ、
まさに「今」においてアジアにたずさわることのワクワクと楽しさが
反映されているような気がしてなりません。
さて、まだまだインドネシアでがんばりますよ!

(参考:samsul.comブログから)
 
■2016年3月8日up
 アジアは昨日と今日が違う。あの頃のアジアは今のアジアではない。


サムスル
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時の運と人の縁を極める日々の記録 】  渡邉 裕晃
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